太守物語 第五話
宮城に戻った私は、ひとまず宮城で一息つくことにした。ちょうど他の者も全員揃ってい。不意に雨が降り始めた
太守「さっきまで晴れていたのにな。通り雨かな」
文官壱「多分そうでございましょう」
外を見ながらそう呟いていると、不意に稲妻が宮城を直撃した!!そこで私達の記憶は途絶えた・・・
何時間経ったのだろうか・・・目が覚めると、皆横たわっていた。
雑兵壱「たしか私達は雷の直撃を受けたのでは・・・?」
太守「そう・・だよな・・・なぜ屋根が壊れてないんだ?」
城の雰囲気も何か違う私達は外に出てみた
太守「こ、これは・・・前よりも3Dが綺麗だぞ?」
管理人・法正「説明しよう!!!」
太守「お前は何者だ!!?」
管理人・法正「あなた方を作った者ですよ。あなた方を、三国志10の世界から三国志11の世界へ移動させました」
一同「ええええええ!!!??」
管理人・法正「すなわち、1からやり直しです(汗」
太守「仕方ない・・・私達を生かすも殺すも管理人次第だからな・・・逆らってはならん」
管理人・法正「ご英断です。では次回に続きます!!」
管理人・法正「あと、ご閲覧の皆さんにお知らせがあります。今年度、私は受験生なので、PCを開ける頻度も少なくなってきました。そのため、来年4月まで更新を停止します。皆さんご了承ください。ただし、更新する機会があれば、できるだけ更新はしたいと思います」
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